メモ帳

備忘録

A列車で行こう3D

このあいだの半額セールのときにA列車3Dを買った。チュートリアルマップを遊び終えたあと、収録されているマップを始めてみたけれど、何度遊んでも目標が達成できずゲームオーバーになってしまう。ゲーム内で決められた目標に縛られて遊ぶよりも、目標を設定せずにダラダラと街の開発をするほうが自分には向いているらしい。
幸いなことに、このゲームには自由に街を作ることのできるコンストラクションモードという機能がある。資金額も設定することができるので、多めに設定してやればお金に困ることもなくダラダラと遊ぶことが出来そう。街を自動で生成する機能もついていたので、とりあえず資金多めに設定し自動生成したマップを遊んでみることにした。
で、やってみたけど、どうも面白くない。ストーリーがない=マップに思い入れがないから?じゃあ、思い入れのある街ってなんだろう。自分の住んでいる街はどうか。ということで、自分の住んでいる街をマップ化して遊ぶことに。でも、地図を見ながら手作業でマップを作るのは大変そう。標高や道路のデータなど街づくりに必要な情報はGoogle Map APIから取ってこれそうなので、コンストラクション出力データを解析すれば、ラクが出来そう。

以下、自分用メモ。

仕様

マップ面積: 224×224マス
高さ: 地下B4 - B0.5の8段階, 地上1F - 7.5Fの14段階の計22段階(0.5刻み)
設置物は、設置しようとしているマスの4隅のどれか一箇所でも1F - 7Fの範囲を超えていると設置できない。